1995年12月  「ながさきCAPを学ぶ会」が発足
1996年 2月 長崎市立銭座小学校で、初めてのワークショップを行う
1997年 4月 「ながさきCAPの会」に改称。佐世保グループ、五島グループが結成
1998年 4月 佐世保グループが独立。「させぼCAP」となる
2000年10月 特定非営利活動法人「子どもの人権アクション長崎」設立総会・名称変更
2001年 1月 特定非営利活動法人の認可を受ける
2004年 2月 壱岐グループが結成

現在 会員数50名

これまでの活動

1996年12月 第48回全国同和教育研究大会に賛助出演(模擬ワークショップ)

1997年 2月

長崎県主任児童委員の研修会にて講演
1997年 6月 佐世保市教育委員会主催「いじめ問題講演会」にて講演
1997年12月 長崎市PTA連合会幼児部会にて講演
1998年 1月 長崎県教育委員会主催 社会同和教育中央研修会にて講演
2000年 1月 長崎市からの要請を受け、長崎市児童虐待防止ネットワーク連絡協議会に参加(2006年11月より「長崎市親子支援ネットワーク地域協議会」へ移行)
2001年 社会福祉・医療事業団の助成事業を受ける
2002年 10月 ソロプチミスト日本財団より社会ボランティア賞を受賞
2003年〜 ながさきNPOフェアに参加
2003年 長崎県「ながさきパートナーシップ創造事業」
2004年〜05年 「ココロねっこ運動受託事業」
2007年 PanasonicNPOサポートファンド助成事業
2009年 独立行政法人福祉医療機構助成事業
2010年11月〜2月 県委託事業「長崎県暴力の被害を受けた子どもの心理回復プログラム支援スタッフ養成講座」をNPO4団体と共同開催
童話館グループ基金、ろうきんNPO助成事業、グリーンコープ長崎福祉基金助成事業、長崎ロマン遊技事業協会、ララコープララ倶楽部援助金他多数のご支援を受ける

その他、小中学校PTA、幼稚園、学校保健会、健全育成会、家庭教育学級など、年間約40か所で講演、及びセミナーを行う。

県内の小学校、幼稚園、保育園、子ども会など、毎年40クラスほどに子どもワークショップを提供する。